備忘録(仮)

出会ったこと、思いつきの備忘録...進路迷走中

研究者

 

ここしばらく、ThesisやJournal article, Scholarship, PhD proposalなどなどの執筆を経て、研究者の本質が少しわかってきた気がする。ストーリーテラーだ。これまでの数多の物語を聞き集め、自身の物語を紡ぎ、一歩先を定め行く。この独創性あふれる側面はとても好きだ。ただしこの物語の仕事には実際のところ二つの型がある。一つは上記の順の型、もう一つは次の一歩が決まっている中でこれまでの物語をそこに集約させる型だ。

 

こうした本業の本質を核として、機能(職や仕事)は多面的になりうるのではないか。まさに農業の多面的機能のように。トビタテの事後報告や友人のファンディング募集文への指摘などは論理的というよりも共感的なものだったが、その本質は科学への仕事と実に似通っている。専門分野と語学と分析、プログラミングなどの一段階表層のスキルと組み合わせれば、実に多様な活用方法がありえるだろう。でもそれは自分で編み出すものだ。誰かが調べて示してくれるものではない。皆が掲げるようなキャリアやロールモデルなどは過去の事例に過ぎない。参考にするしある程度同じ道を歩めど、いずれは自分の道を切り開く。

 

探究心だね。Doctor of Philosophyとは言い得ている。

 

 

そんなことを考えていたら、ネットで見つけた言葉が、ふと繋がった。

 

現代では調べれば答えがわかってしまう、失敗の価値が下がっている。答えを知ってもそれは他人の知識で自分の血肉ではない。

 

...まさに。失敗の価値が下がる、人類の失敗が成功の元として蓄積されるほどに、同じ轍を踏むことは許されず先にある成功を求められる。そして自分の血肉という表現もとてもしっくりくる。これは研究でも、言語でも、サルサでも、旅行でも感じてきたこと。情報過多で知識や失敗の単体の価値は下がっているように見えてもこの血肉の価値は決して下がらないと信じている。そこには有機的な知識と経験の繋がりが、先に続く物語があるから。

 

 

el mundo es pañuelo

Trato escribir mi diario en español hoy...

 

Participé en un BBQ organizado por japoneses. Hubo muchos japoneses como casi 30 y que están aquí para working holidays. Pues, fue divertido más o menos... hablamos sobra la vida aquí (en japones por supuesto) y comimos buenas carnes. Sin embargo, la manera de comunicación entre ellos no me dio gusto. No se porque y cómo en detalle pero sentí la distancia entre yo y ellos (o la mayoría). Es porque me dicieron como “vas a la universidad? Que inteligente!” o algo así? Recientemente me parece qué hay muy poca gente con que puedo disfrutar mucho. A menudo me siento incómodo en algún grupo japonés.

 

Porque, porque es tan difícil encontrar un lugar que puedo quedarme relajado...? Tal vez es yo que no pueda aceptar la diferencia. Ay ahora poco a poco estoy entiendo porque es más difícil hacer amigos después... pienso muchas cosas para hacer y mantener las relaciones, no solo personalidad pero también la universidad, el trabajo, y el futuro. Ojalá pueda conocer la gente sin pensarlos. Aunque tengo las abilidades para comunicar con más gente pero mi mentalidad cierra las oportunidades.

 

Pasaron unas buenas experiencias también. Fui un a una panadería colombiana cerca de mi casa. Había las comidas colombianas, las extraño mucho!  Y una persona de la tienda ha participado la reunión de la iglesia y me recordó! ”el mundo es pañuelo”!

 

Salsa en Jade Budha

Es mi primera vez que me quedé hasta el fin (1:15am)! Hubo mucho más espacio después de la media noche. Además conocí una japonesa que baila muy bien y practica en Paradizo también. Puedo bailar mejor con ella que otras... hmm, mi estilo de salsa es muy japonés y funciona mejor con japonesas? De pronto es verdad, pues no necesariamente solo con japonés pero definidamente hay buena o mala combinación... no debo pensar como “oh mi baile es muy malo y la pareja no se ve disfrutando”. No piensa demasiado de eso, pero recuerda y disfruta más con las parejas que puedo bailar mejor.

 

くすぶる週末

前回の反省を活かして手短に。

 

週の前半は研究ではデータ分析とサンプル分析にほぼ費やした。後はAIRSなる唯一のコースワーク(研究に関する基本的なトレーニング)を完了して、Stage2のproposal作成に移った。特に問題も飛躍もなくこなした具合だ。

 

体操では相変わらず補強でヘトヘトになり、サルサバチャータは少しずつ動きを覚える。

 

金土でbossの実家の農場に行ってfield classのお手伝い。素晴らしい景色で思わず農場が欲しくなる。Soil  classificationはまだまだ素人同然なので勉強しなくては。同僚たちとの実習は仲を深める上でも良いものだったと思う。また、非公式TAのようなポジションだったので学部生の引率のようなこともしたわけだけれど奇妙な感じだった。年齢もさほど変わらず、この実習に関しては知識経験も大差ない、しかも英語に関しては明らかに劣る、そんな中で"上"のポジションに立って接するというのはどうにも苦手である。舐められる、突っ込まれる、そんなことに対する恐れも勝手に抱いて学生の挙動に変に敏感になっていたと思う。この感覚に対する反省は二つ。上下など囚われずに、自分の実力をさらけ出すことを恐れる必要などそもそもないということ。今回は学生、あるいは周囲一般からの印象や評価を気にする必要もないということ。...と言いつつ、仕事においては自分を良く見せるというのも政治的に必要なのかもしれないけれど。でも対人コミュニケーション全般として、見栄やプライドを傷つけないようにとビクビクするのほどくだらないものはない、そう心から思って実行できるようになりたいものだ。

 

日曜は結局あまりアクティブになれず...教会に行ったものの、話を聞いてる時にウトウトしてしまうという残念さ。申し訳ねぇ。

 

J仏行かなかった、、、あんまり追い詰められるものでもないけど、やっぱりもっと実践すべきだし、出て行かないことには人とも会えないもの。

自分にしかできないことを、周囲を巻き込む術を

やはり週に一度は、その週で目立った出来事や印象に残ったこと、それに対する感情や思考、今後への考えなんかを無理なく書き留めておきたい。

 

今週はなんせフィールドワークが重かった。当初は月火の2日間で前回見つかった問題点を解決する(主に部品交換)だけで、それほどの作業は想定していなかったのだが。自分が以前から指摘していた問題が顕在化し、目の当たりにした同僚Cが急に気合を入れて今取り組むべきだと滞在を延長した。彼はそれなりに責任感を持った技術者で、腕も確かなようなので装置の復旧については信頼しているが、今回の決断の1番の動機はもうこのフィールドに来たくないからここで解決してしまいたいというものだろう。自分にとってもここ最近の問題発生や現場急行の頻度はよろしくないので同意したが、いかんせん労働量が二人でやるものではなかった。そして後に彼も話していたが、二人でオーバーワークするとかなりギスギスしやすくなる。最終日の起床時間に関してあんなに揉めるとは思わなかった。向こうもこれまでの通例からして信じられないという口ぶりだったが、自分からしても彼がそんなに声を荒げるのかと驚いた。そして最終日にはフライトキャンセルに遭い、彼はもう二度と来たくないなどと文句を言っていたあたり本当に嫌なのだろう。まぁそれでも、今回ので状況は改善したし懸念していた点への対策もできた、同僚Cとやや揉めはしたが長期に関係を悪くするようなものではなかったので、総じて悪くないフィールドワークであった。

 

一方で考えさせられたのは、自分の組織内での立ち回りといかに同僚を巻き込むかということである。新参者かつPhDということで、自分の現時点での立場は弱い。同僚Cは組織内ですでに6年以上いて信頼も厚く、彼にしかできない組織の仕事に欠かせない部分を担っている。一方の自分はプロジェクトの一労働力に過ぎない(とはいえ直ぐに簡単に換えを用意するのもそれほど容易ではないが)、信頼も自分にしかできない仕事も、まだ小さい。このような状況では当然、みんながやりたがらない仕事(今回のようなフィールドワーク)を引き受けざるを得ない。しかも自分にとってその仕事が達成されないことは致命的という状態だ。もちろん今回のは自分の研究のための実験なので、行って当然だしそこには不満はない。それでも今回延長するかどうかの議論で、きちんとテストや機材と人の準備をして望むべきという意見を通せなかったのは合理性だけでなく自分の立ち位置も大きかった気がするし、責任を持たされるのならそれに伴って裁量も手にしたいところだ。

 

自分が今後このチーム内での立ち回りとして目標とするのは、1.業務遂行への信頼を得ること、2.自分にしかできない技能を証明すること、3.プロジェクトの(部分的)裁量を手にすること。まずはこいつはやるべきことをきちんとできると信用してもらわなくちゃいけない。そのために装置の仕組みを理解したり、学術的な理解を深めたり、作業を期限内にきちんと終わらせるなど、自分にだけできることではなくとも、同僚として共に働けると認められることだ。この調子でいけば、そんなに遠くはないだろう。だがそれだけでは組織としてはまだ最安の労働力でしかない。状況を変えるには2や3を実現しなくては。チームの構成的に、アグロノミーやモデル、恐らく統計全般とRなどにおいて自分が理解深めること、成果を発表し認められることで徐々に自分の役割が確立できるのでは。これにはまだ半年〜1年くらいかかるかもしれない。特に3(こちらは嫌でも責任を持たされる、だが実際にコントロールを得られるか?は別問題)のことも考えると、来期の実験に向けて地盤を固めていきたい。

 

そうやって自分の立ち位置を確保していったとして、このプロジェクトはチームの協力なくして成功し得ない。自身の研究として絶対的に必須となるのは圃場実験の遂行だ。それに外部機関との協働部分も大きく関わる。実験のデザインはほぼ自分で、指導教官からテコ入れがあるくらいだとして、実行するためには場所の選定と所有者の許可、機材の準備と設置、実験管理、圃場での観測、機材のメンテナンスなどなど...そのためには指導教官、プロジェクトメンバー、エンジニア、テクニシャン、農家、現地パートナーを上手に巻き込んで行かなくては。それぞれをいかにして動機付けるか?仕事を担当したいと思わせられれば素晴らしい、少なくとも必要だと思わせるのは最低条件だ。論文への共著、知見の提供、相手の作業の手伝い、当然金銭も...いずれにせよそうした対価を与えられる存在だと認められることと表裏一体だ。いかに周囲を巻き込むか、あまり得意ではないが大事なソフトスキル...ちょっと構造的に学んでみたいな。

 

無理のないように、のはずが堅苦しいことを長々と書いてしまった。

 

些細なことも記録しておくと、今週はサルサのソーシャルで気持ちよく踊れたことがちょこちょこあって良かったと言ってもらえたりもして嬉しかったり。依然として面白みのある踊りができずに歯がゆかったり、誘うのにまだまだ苦戦したりしてるけど、積み重ねだよね。サルサでも、普段のでも、パートナー欲しいところではある。

 

Estudio de biblia en españolも良かったな。めっちゃシャドーイングして単語調べて...いいトレーニングだし、集まりに来てる人との会話も楽しめた。

 

あとは...未だに遠出していないしするような友人がいないところかな。前書いたように、高慢にも人を選んでいる節がある...それが悪いというより、(結果として反りが合う合わないはあれど)そういう先入観なく人と関われたらもっと楽だろうにな、という感触。

 

そんなところか。土日はがっつり昼寝しちゃうから寝るの遅くなってるな...。

1ヶ月と半分が過ぎて

3/31

 

久々のブログとなった。あっという間に、もう3月も終わりである。時々は自分の行動や出来事、思いや考察を書き残しておこうと思う。

 

前回のブログから3週間弱、時間管理アプリを使ってスケジュール調整を試みている。これまではまずまずというところだ。研究の方はこれまでのところ定時(やや遅めの開始だけれど)できちんと進められていると思う。論文の読み込み、プロポーザルの形成と発表、フィールドワークとサンプルの分析、その他プロジェクト管理作業...1ヶ月半でそれなりに吸収しこなせているのではないか。今後は徐々にデータ分析と執筆が入ってくる。その土台として論文を十分に読み込めているか、それを正しい形で研究計画に組み込めているか、が全体の成果に大きく関わるだろう。発表の感触としては、やはり風呂敷広げすぎという印象を持たれてしまった様子...現段階では可能性の話を持ち出していたのでそこまで悪くはないが。それでも研究全体の構造をもっと明確に伝わりやすく組み立てる努力と優先順位の付け方(コアと周辺の区別)はStage2に向けた課題だな。ここまでの実験計画で取れるデータを過小評価しない方が良いという点、追加の測定もあり得るがそれがもつ意義に対して実行のための方法論と労力が見合ったものであるか、というあたりは再考すべき。

 

研究の方はそんな具合でオフィスアワーに収めつつ、他の時間はほぼ趣味でがっつり使っている。サルサバチャータは週2-3だし、体操も週1、交流も週1,2で参加しつつ、プログラミングもコツコツ日に1時間弱、フランス語も日に30分弱と、かなり充実できている。

 

ちなみにSATREPSは教授から返信をもらえず休止中...急がないのだけど、やはり早くケリをつけてしまいたいのが本音。今回のドラフトも早く提出したいし、次も待ち構えている。そんな中でブログを辿って見つけた小説家の話、特に編集とのやりとりが突き刺さっている。出版に向けて取り組んでいて、最初は良いと言ってくれていた部分に後からダメ出しが入ったりしてお互いかみ合わなくなり話が進まなくなる...今の自分の状況がほんの少し重なってしまった。そしてそのブログに対してのコメントで、小説家がこだわりを重視して商売や交渉力に欠けていると、編集は売上のために小説家をキープすべくあれこれ話を振っていただけなんだろう、というのも目に付いた。自分と教授らの関係性は教育的な側面や同僚としてそこまでビジネスライクではないだろうが、それでもビジネス的に成立するような進め方にしていかなくては、温情頼みでは自分にとっても不利益になってしまいそうである。彼らを動かす理由を持ってこなくてはならない、動機付けする働きかけが必要だ。それが何かは、どこまでできるかははっきりしないが、まずは姿勢を変えていかなくては。

 

さて、ここまで色々取り組んでいる一方で読書や映画には全く割けていない。どうにもスキル偏重なところがある...向上心を拗らせてるのかな。というのも、今日も交流会に参加したけれど、そこで会った人たちにあまり魅力を感じないというか、言ってしまえばやや見下してしまっている自分に気づいたからだ。勉強や仕事のレベルであったり、言語のレベルであったり...そこで交流することが自分にメリットをもたらさないと思った途端時間を無駄にしているような、他のことに費やすべきじゃないかと考えてしまいその場の時間を楽しめなかったしそれが滲み出ていたように思う。シェフィールドの交換留学の時は、そんなこと考えずに(英語を理由に日本人とは交流避けたりしたけど)楽しんでいたのになぁ。利益を考えずにいられる友達を作りにくくなってくる、というのがついに分かり始めてしまっているのか。何も考えずにただ楽しめる仲間ができてくれば良いのだけれど。同僚にも、仕事も大事だけどせっかくこっちにいるんだから楽しまないと、と言われたのが心に残っている。

 

けれど、どうにもこの、楽しまないと、みたいな部分が未だにしこりのように頭に残っている。新しい土地にきて、新しい環境で、新しい人たちと関わりを持つ。間違いなく楽しんではいるのだが、楽しみきれてないのも事実。まだ親しい友を持てていないからか、まだコミュニティ(研究チームやサルサや体操や)に参加していても溶け込みきれていないからか、彼女もできていないからか。半分はそういった人間関係だろうけれど、もう半分はそもそも自分なりの楽しみ方に自信を持ててないからだろうか。クラブだけが楽しみではないし、スキル取得のために頑張ることも楽しみにだってなり得る。あんまり偏重するのもどうかと思うけれど、だからって(みんなが言うようなやり方で)楽しまなくちゃと焦るのも違うだろう。研究が趣味みたいなもので週末すら毎日大学来てる、と言っていた東京の同期を思い出す。彼女はそれでも自身が言うように楽しんでいるように見えたし、それが魅力的に思われた。やりたいことを、やろう。それが一番幸せなことだと信じて、世間の王道から逸れながらもこれまで海外に出てきたんじゃないか。

 

そうやって思いを巡らせると、少し自分の活動を遠目から見た時に、これで良いのかな、と思ったりもする。定時できっちり研究をしてPhDを取る。それだけでもすごいし今考えてるほど甘くもないだろうけれど、それだけで良いのかと言われると物足りなくも感じてしまう。研究によって学問に貢献しフロンティアをほんの少し押し拡げる、自分はそれにより一人前の研究者となる、それにより仕事を任せられ、あるいは授業を持ったり、プロジェクトを企画するに至る...素晴らしいことだけれど、それでも可能性の一部に過ぎない。

 

開発への関心はどうだろう?開発の意義、世界の構造、現場で求められていること、事業として成功できること、それらに近づけるだろうか?東京の友人が起業したり、サービスを使ったりしてるが、自分はどうだ?農業であれ、食であれ、全く違う分野であれ、そうやって作り上げることへの熱意は?

 

今は色々予定詰め込んでいるので精一杯になっている(追加で人と会う予定を立てるのも大変...)けれど、それぞれ落ち着いてきたら、今一度活動のポートフォリオを考え直して、こうした側面を取り入れていきたい。

 

まぁ、総じてここまでは良い感じかな。ちょっとハプニングに欠けてるかもしれない。もうちょっと突飛な行動も入れられたらなぁ。真面目な感じを気にしてるけど、そうやって脱線することが少ないからなんじゃないか。

 

あぁ、こんな時間だ。どうにも平日も1時回ってるし、週末はひどい。あと1時間早く寝られるようにしなくちゃ。

 

趣味を詰め込みまくる生活リズム

3/11

 

ブリスベンに来てほぼ一か月、安定の9:00-18:00出勤、とても良い生活リズムである。今日は体操にはギリギリ間に合わず、サルサも行きたいレッスンが無かったので家で過ごすことに。

 

なんということでしょう。驚くほどに時間がある!そんなわけで晩御飯も料理し、震災復興関連のことを少し調べたり、かねてから取り組もうとしていたフランス語の学習体制を整えるのであった。

 

以前も生活習慣を確認していたけど、9:00-18:00出勤(Sugar)と24:00-7:00睡眠をいかにキープするかが要だ(という現在時刻は1時過ぎ、はよ寝なくては)。この前提で趣味に使えるのは、シャワーと朝ご飯とのながら作業になる7:00-9:00と、メインの自由時間の18:00-24:00である。

 

7:00-9:00に関しては落ち着いてじっくり取り組むようなことには使えないので、必然的に隙間時間でできる語学やニュースチェックで異論なし。

 

18:00-24:00については月-木はサルサor体操(2h強)のために外での軽い夕食と移動を含め4時間は使うことになる。すると残るは2時間...というのは相当しっかり監視しないと実現できず、実際にはこうした書き物やスマホに削られて1時間弱くらいしかまとまって使えないだろう。その分はプログラミング、SATREPS、読書のいずれか...Sugarの方はよほど締め切りに追い詰められてるとかでないかぎり、平日の9:00-18:00外では避けたい。月-金でサルサや体操に行かない場合は、そのまま交際、映画、料理に充てるってことで、いずれにしても1-2時間程度で、取り組む活動は同じかな

 

18:00-24:00にも隙間で語学などをやりたい。朝の隙間と合わせて、15分ずつで日に30分語学に割くことを目標にしよう。

 

土日は交際優先で、固定の予定は無し!二日丸々使うのは旅行くらいで、交際に加えて家事とかをこなしてもおそらく3-4時間*2くらいはまとまった時間がとれるはず。そこでプログラミング、SATREPS、Sugar、読書、映画の中から2-3くらいはできると見込んでも無理はないはず。

 

取り組むことを決意したフランス語については、YouTube, Podcast, Dictionaryでちょこちょこ勉強しながらそれをインスタで記録していくスタイル。暫定目標はDELF A2 (目安150-200 h)を年内に、といったところ。英語とスペイン語もないがしろにはできないので、あんまり目標挙げすぎずにゆったりいこう。こちらの日常を英語やスペイン語で発信することで近況報告と語学を兼ねるようにするのが楽かな。

 

さて、時間管理アプリによる記録を導入することにした。1か月後くらいに、上記のリズムがどうなっているか、見ものである。

Farewell and PhD celebration for our team

3/8

 

Lunch 11

Drink 4

 

Dinner 17

Drink 8

 

Farewell (and PhD celebration) party for our team

 

I’m proud of and happy to work with my colleagues... it’s a very nice team in terms of both research and community, I believe. Open minded, international, and interdisciplinary.